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Refret II

  • 2017年9月1日
  • 読了時間: 2分

先日メインギターのポールリードスミス、リフレット後初めてのリハーサル‼️‼️‼️

町屋のギタークラフト工房「freedom custom guitar reseach」にてリフレットしました。 オプションのネックに弦を張った状態をシミュレートしての調整も思い切って頼みましたー、限りなく真っ直ぐなネックになったようです。 打ち替えたフレットはステンレスで柔らかい方のwarm。 見た目はネックだけ新品みたいにピッカピカで、感動しました‼️自分のギターではないみたい 笑。 ステンレスは減ってもピッカピカのままなんだって〜 いつまでもキレイってのはイイね!

高くなることで弾きづらくなるかな?と思ったけど心配無用でした。 場所によって弱いところもなくなりストレスフリーです。

フレットの施工は何と髪の毛一本の精度!!高音が出るようになりました! やっぱり自分じゃ無理だよね~ 音の立ち上がりも早くなったのでキラキラフレーズも弾けるかも!笑 その分音離れも良いので慣れは必要かな?

すごく細かい話だけど、フレットが減っている弦と減ってない弦で音が切れる時間差みたいのがなくなりよりシビアにプレイしなくちゃと感じた。 こうなるとspeedって硬めの方も気になるよね〜、社長商売上手‼️笑笑

当然チューニングも安定したのでハイポジでのコードワークもバッチリ👍 ソロもしっかり弾けます。

音は余計なところがなくなりガツンときます。 タイト、クリーン、ガッツって感じかな、、、プラス、スズのような高音がチリクロ(僕にはこう感じる)とサスティーンも良くなった分、フィードバックもコントロールしやすいし、言うことナス‼️

 
 
 

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